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SPオーク保育園(大阪府)

統計情報の自動集計で不安が解消!
AIによるシフト作成で、精神的負荷も大きく減少。

SPオーク保育園 事業担当 小林直輝さま

導入プロダクト
シフト管理
ポイント
手書き業務の削減、心のゆとり

要約

  • 小規模園だが、手計算のシフト配置の人数に不安があった
  • 統計情報で、瞬時に配置人数をチェックできるので、不安が解消した
  • システム導入で重要視しているクラウド管理、汎用性、連携性のすべてを満たしているのがルクミーシフト管理だった

手計算の集計に不安。自動集計でチェックできる機能がほしい。

ールクミーシフト管理を導入したきっかけを教えてください。

当園は企業主導型保育施設で、定員19名の小規模園です。職員の数は他の園と比べると多くなく、ほぼ決まったシフトで働く職員も多いため、シフト作成に関しては、そこまで緊急の課題ではありませんでした。エクセルで手作りしていましたが、慣れた職員が作れば2〜3時間で完成できる程度の負荷だったんです。

ですが、シフトの配置人数が足りているのか不安がありました。というのも、当園は週5日登園する園児もいれば、週3日以下の園児もいるなど、日によって園児数に大きな違いがあります。以前は、集計は手計算でした。園児数に合わせた職員数を配置できているのかどうか、自動で集計してチェックできる機能があるのなら、不安が解消できると思い、問い合わせをしました。

統計情報で数字を瞬時にチェック、不安解消!AIによるシフト作成で精神的にも楽に。

ー導入後、不安は解消されましたか?

統計情報で、瞬時に朝、昼、晩ごとの園児数と職員数をチェックできるので、手で数える必要がなくなって不安が解消しました!
また、自動入力機能のおかげで、シフトの作成時間も短縮することができました。

シフト作成は、事前にヒアリングした園児の登園予定と、職員の休み、イレギュラー勤務を最初に入力してから自動入力ボタンを押せば、あとは微調整をするだけでOKなので助かっています。AIが考えてくれるシフトは、今まで考えられなかったパターンを提案してくれるんですよ。効率が良い最適なパターンが提案されるので、すぐに取り入れることはできなくても、「こんな考え方があるんだ」と発見があって、勉強になりますね。

また、「機械がシフトを作っている」ので、不公平感がないのが良いですね。「どうしてこのシフトになったの?」と聞かれることがなくなり、精神的な負荷も減りました。

ルクミーは、難しすぎず、単純すぎず、かゆいところに手が届くシステム。

ー他のシフト管理システムも検討されたとのことですが、ルクミーに決めた理由は?

園のシステムを導入する際に重視しているポイントがいくつかあります。まず、いつでも、どこからでもアクセスできるように、クラウド管理ができること。また、人が変わっても管理できるように、手作りのシステムではなく、汎用性のあるシステムであること。そして、連携性があること。

ルクミーはクラウド管理、汎用性は満たしています。さらに、当園は以前からキッズリーを使っていたことも、ルクミーを導入する決め手になりました。

また、ルクミーは難しすぎず、単純すぎず、ちょうど良い印象でしたね。保育園向けなので、インターフェースがとても使いやすく、かゆいところに手が届く追加機能も次々と装備されてきました。どんどん使い勝手が良くなってきたな、と感じています。

また、自動入力はAIで前月までのシフトを参考にして作られるので、大きく調整する必要がないシフトが出てきます。その点も、ルクミーならではだと思いました。

導入したこの半年で、新機能が続々と追加。これからますます便利になるはず!

ー今後、ルクミーシフト管理に期待することは?

導入後、ユニファさんは園側の要望をこまめに聞いてくれるので、それが新たに実装されることを期待しています(笑)。実際に、導入してまだ半年ほどですが、その間にも新たな機能がたくさん追加されているんですよね。これからますます便利になっていくことを、楽しみにしています。

導入プロダクト

シフト管理

ルクミーを活用した事例をお聞きになりたい方へ

導入をご検討中の方、自園と同じタイプの園がどのように使っているか気になる方、ぜひご相談ください。
詳しい機能のご説明と共に、事例のご紹介をさせていただきます。
また、ルクミーでは随時オンライン商談会も実施しています。
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