導入園の声 USER'S VOICE

慣れれば慣れるほど仕事の効率も良くなったと実感
北千住もみじの森保育園 保育士 福島先生
目視でもチェックしているですが、子どもたちの体の向きがタブレットの画面に表示・記録されるので記入間違いがないので安心です。 また、うつ伏せや体動停止時は、アラームで知らせてくれるのですぐに子どものもとに駆けつけることが出来るので、不安が解消されました。慣れれば慣れるほど効率も良くなったと実感しています。
アラート音がなったらタブレットでどの子か確認し、すぐにその子の元へ
第2さつき保育園 保育士 うしお先先生
以前は保育士が時間を決めて、子どもが呼吸をしているか?うつ伏せ寝になっていないか?を確認していましたが、ルクミー午睡チェックを導入する事で、保育士の目と機械の目という二重のチェックが出来るようになり、安心感が増えたと思います。 また、子どもの体動に変化があった時にはアラート音が鳴り、どの子どもに対するアラートかはタブレットを見るとわかるので、すぐにその子の元へ確認に行く事が出来るので助かっています。
5分間隔で音がなるので、チェックしている実感がある
駒沢こだま保育園 保育士 佐藤先生
うつ伏せになっていると大丈夫かな?浮き沈みがなくなると大丈夫かな?と心配ばかりして大変でしたが、ルクミーを入れてからは5分間隔で音がなるので、チェックしている実感があるし自動的に記録された矢印と子どもの体の向きが合っているとなんだか安心できます。 体の向きを確認しにいったり、手書きの手間が省けたりと業務が軽減されていくのは助かります。
保護者からも「これがあると安心ですね」と言ってもらえた。
駒沢こだま保育園 保育士 鴇田先生
以前は、午睡中の子どもの体の向きや呼吸を確認するために何度も見に行くのが大変でした。 また、手書きだとチェックシートの書く場所を間違えたり、書き漏れがあったので、自動的に矢印が記録されていくのはすごく助かっています。 保護者からも「これがあると安心ですね」と言ってもらえた。
こういう取り組みは保護者目線でもありがたい
北柏駅前保育園わらび 保育士 加藤先生
アラート音で危険を知らせてくれるので、その場の保育士全員がすぐに気付けて対応できる点がすごく助かっています。これは紙での運用時はできなかったことなので、保育士の目と機械と両方でチェックできることは保育士としては助かります。私自身4月から子どもを保育園に預ける保護者でもあるのですが、こういう取組みは保護者目線でもありがたいです。
危険を検知したら真っ先の子どものもとへ。その思想が好き。
北柏駅前保育園わらび 看護師 田浦先生
保育士の目だけでは、午睡中の暗闇の中で端から端まで子供の呼吸までを見ることは難しい面があるので、これさえあれば、念入りに子供の事を見守ることができると思いました。ルクミーの良さは、うつ伏せになるとアラートが鳴るのですが、必ず子どものところに行って仰向けにしないとアラートが消えない点です。タブレット上で止められたら意味がないですから。
午睡チェックを確実に実施でき書き間違えも無くなった
エルアンジュ保育園 園長 川端園長
今まではバインダーに用紙を挟んでチェックをしていましたが、この商品はタブレットで済むのでコンパクトで場所も取りませんでした。 アラートが鳴ることで、忘れることなく午睡チェックを確実にできたり、時間の枠の書き間違えも無くなりました。 さらに一度に複数園児の体の向きがチェックできる点が良かったです。
保育者・保護者双方にとって安心できるサービスだと思う
SAKURA保育園竹の塚 保育士 みゆき先生
機械(センサー)によって体動が示されるので、午睡チェックがより確実で、保育者・保護者双方にとって安心できるサービスだと思います。 睡眠中の子どもの体の向きが自動でチェック表にされていくのも保育者にとって分かりやすいです。 機械(センサー)のサイズもちょうどよいサイズです。冬場等、厚手の服を着ている時は少しとめづらいこともありますが、慣れれば問題ないかと思います。
書く手間が省ける点は、午睡チェックに関わる先生はみんな喜ぶのでは?
SAKURA保育園竹の塚 保育士 えり先生
子どもがちゃんと呼吸しているか(体動があるか)どうかチェックでき、体の向きも分かる点、そして、うつ伏せで寝ていたらアラームで知らせてくれる点が良かったです。 中でも、チェック表を書く手間が省ける点は、午睡チェックに関わる先生はみんな喜ぶのではないでしょうか? まだまだ、よく寝返りをする子やすぐに起きてしまう子には、課題がありますが、徐々に慣れていければいいと思います。
TOP